株式会社ネクストシステム の実績一覧

AI/AR/VR/MRなどの最先端開発を行っています。

開発実績

ベンダー公式

AI(人工知能)システム開発

2018/05/30

ディープラーニング(深層学習/DeepLearning)の最新技術(VAE,CNN,R-CNN,LSTM)やニューラルネットワークなどを利用した、さまざまな最新の人工知能システムを開発しています。

具体的には、画像認識、映像解析、行動解析、ジェスチャー認識などの開発を行っており、ディープラーニング(深層学習/DeepLearning)に必要な教師データの自動作成も行うなど、一貫した人工知能システムの開発を行っています。また、スマートグラスやARグラスを利用した物体認識技術なども開発を進めており、工場内作業、組み立てシミュレーション、トレーニングやリハビリ、教育、医療分野などへの応用が可能です。


◆主なAI(人工知能)システム開発例
現在下記のような、さまざまなAI(人工知能)システムの開発を行なっています。
・ディープラーニング(深層学習/DeepLearning)を使った
 個別物体(個別商品)認識

・個別物体認識AIエンジンを組み込んだAIサイネージの開発/販売

・ディープラーニング(深層学習/DeepLearning)を使った
 人の行動認識、行動解析、今後は行動予測まで開発予定

・ディープラーニング(深層学習/DeepLearning)を使った
 検品システムの開発(商品の汚れ検知、ネジや部品の組み付けミス検知)

・人工知能を組み込んだVR(仮想現実)システム/MR(複合現実)システム開発

・リアルな疑似体験型3Dシミュレーションシステムの開発

・ディープラーニング(深層学習/DeepLearning)を利用した
 画像認識、映像認識システムの開発

・ディープラーニング(深層学習/DeepLearning)を利用した
 ヒューマンインタフェースシステムの開発

・カメラ映像から人の動きを捉えて、動きのパターンを自動学習・記憶する
 システム開発

・ニューラルネットワークを使った動作パターンの認識・学習

・マシンラーニング(機械学習/MachineLearning)を組み込んだ
 VRシステム開発(Oculus VR / HTC VIVE+ KinectV2)
 ⇒バーチャル空間内でのユーザーの動きを自動的に学習(機械学習)して、
 標準的な動作パターンを自動認識し、その動作パターンをもとに、
 個々の利用者のバーチャル空間内での動きを判断します。
 標準的な動きでない場合は、バーチャル空間内でアラームを出して
 知らせることができます。トレーニングやリハビリ、作業訓練などでの
 応用が期待できます。

  • MW
  • Drv
  • OS
  • FPGA
  • ASIC
  • HW M
  • 評ボ
  • 評環
  • 開環
用途:
通信(有線)
通信(無線)
画像処理
音声処理
演算処理