ZRF920-SDK(開発キット)

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ZRF920-SDK(開発キット)

株式会社ゼロワン

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2017/07/06 UPDATE

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用途:
通信(無線)

ZRF920を使用した無線評価、ソフトウェア開発のための開発キットです。

同開発キットは、通信フリーソフト(Teraterm)を使用しコマンドにて各種設定変更ができるコマンド仕様ソフトが付属されます。

外付けマイコンを使用する構成であれば、新たにユーザーがソフトウェア開発を行う事なく使用する事も可能です。

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  • 2016.06.15 UPDATE

    1枚のSVO-03U&Pを使い、Dualブート機能によりHDMIの入力信号をUSB3.0(UVC)でPCに取り込んだり、パラレル信号に変換したりと2つのモードを切り替えて使えます。 ■HDMI -> UVC 変換機能 (SVO-03U) ・HDMI で受信した映像をそのまま UVC に変換 ・フォーマット: 1920x1080 / 1280x720, YUV 4:2:2 / RGB24 ・フレームレート: 60&30FPS ■HDMI > パラレル変換機能 (SVO-03P) ・HDMI で受信した映像をそのままパラレル信号に変換 ・フォーマット: 1920x1080 / 1280x720, YUV 4:2:2 / RGB24 ・フレームレート: 60&30FPS ・出力ビット幅: 8, 16, 32bit (YUV) / 24bit (RGB)

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  • 2016.11.02 UPDATE

    Vita57.1準拠 FMCコネクタケーブル ベースとなる複数のキャリアカードを合わせて2個のハイピンカウント(HPC)もしくはローピンカウント(LPC)のコネクタタイプで接続するために利用。キャリアボードとドーターボードの拡張接続のためにも利用できます。長さは5インチと9インチがあり、これらのケーブルは各々のキャリアカードのIOピンへのアクセスを供給します。(パワーピンはボード-ボードのケーブルのための接続はありません。)

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  • 2013.09.30 UPDATE

    ベンダー公式

    eBinder

    イーソル株式会社

    T-Kernel/μITRONベースシステム開発スイート

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  • 2016.11.02 UPDATE

    FMC/Z-RAYコネクタ搭載 FPGA開発ボード [HTG-K800] Xilinx Kintex UltraScale FPGA KU060、KU085、KU115 FPGAに対応し、幅広い種類の拡張モジュールに対応するPCI Express FPGA開発ボード。高い性能と柔軟なハードウェアプラットフォーム構成を要求されるアプリケーションに最適な開発プラットフォームです。 FMCモジュールとZ-RAYモジュールを挿し込むことにより、様々なインターフェイスの拡張が可能。

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  • 2016.11.02 UPDATE

    Vita57.4準拠 FMC+モジュール [HTG-FMC-ADS54-4][HTG-FMC-DAC39-IQ2][HTG-FMC-DAC39-IQ4] HTG-ADC16(2個のASD54J60搭載)とHTG-DAC16(1-2個のDAC39J84)モジュールは、Vita 57.1やVita 57.4準拠のFPGAキャリアボード(例えばHTG-9100やHTG-830、HTG828など)のFMC HPCもしくはHSPCスロットに装着し、4個の16ビットADCチャンネルと2個もしくは4個のDACチャンネルへのアクセスを供給します。

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  • 2016.11.02 UPDATE

    その他FPGA開発ボード [HTG-777] Xilinx Virtex-7 V2000T、X690T、V585T FPGAに対応した小型のFPGA開発ボード。 単独のFPGAボードとしての使用だけでなく、同じカードを複数枚積み重ねたり、他のFPGAボードにFMCドーターカードとして接続できるように設計されています。

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  • 2016.11.02 UPDATE

    Vita57.1準拠 FMCモジュール [HTG-FMC-PCIE-RC] 8レーンのPCI Express Root Complex(8個のシリアルトランシーバーへのインターフェイス)をサポートするPCI Express Gen1/2/3のFMCドーターカード。FPGAキャリアボードのシリアルトランシーバーに対するリファレンスクロックは、モジュールのSuper Clockから供給されます。

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  • 2016.11.02 UPDATE

    Vita57.1準拠 FMCモジュール [HTG-FMC-X10SFP+] 10ポートのSFP / SFP+と、高性能・低ジッターSilicon Labs社製プログラマブルクロック Si570 オシレータ(156.25MHzのデフォルト周波数値を持つ)をサポート。オシレータとFPGAをつなぐI2Cインターフェイスによって、異なった周波数の幅広いレンジのためQSFP / QSFP+ポートを直接制御することを許可。 QSFP / QSFP+ポートはVita 57に準拠したFPGAボード上にある10個のマルチギガビットシリアルトランシーバー(DP0 - DP9)に直接接続します。

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  • 2016.11.02 UPDATE

    FMC/Z-RAYコネクタ搭載 FPGA開発ボード [HTG-A100] Altera Arria 10 FPGA搭載の拡張性の高いPCIe FPGA開発ボード。 Altera Arria 10 GX570, GX660, GX900, GX1150 FPGAおよび様々な拡張モジュールに対応しています。

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  • 2018.07.12 UPDATE

    産業用IoTゲートウェイ「cMT-G02」は、 国内外のPLCメーカ、Modbusなどの一般的なプロトコル約300種に対応。 設定だけでプログラムを記述することなく、データ変換が可能です。

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  • 2017.10.02 UPDATE

    「Keil MDK」は、Arm®ベースのマイクロコントローラ用に包括的なソフトウェア開発ソリューションを提供します。組み込みアプリケーションの作成、ビルド、およびデバッグに必要なすべてのコンポーネントが含まれます。 応用範囲が広いマイクロコントローラの開発に柔軟に対応するため、Professional、Plus、Essential、デバイス限定、Liteの5種類の開発キットが用意されているので、目的や用途に最適な開発環境を揃えることができます。 さらに、ソフトウェア資産の活用や開発の柔軟性を向上させるため、リアルタイムOSやIDEの使いなれたシステムへのインテグレーションも可能です。 無料で使えるコードサイズ限定の評価版も用意しています。 2018年6月29日(金):無償のハンズオンセミナーを実施します。評価キットもお持ち帰りいただけます。 詳細:https://www.dts-insight.co.jp/news/20180629.html

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  • 2016.11.02 UPDATE

    Vita57.1準拠 FMCモジュール [HTG-FMC-2CX4] 2ポートのCX4(計8個のシリアルトランシーバーへのインターフェイス)を搭載したFMCドーターカード。FPGAキャリアボードのシリアルトランシーバー対応のリファレンスクロックはモジュールのスーパークロックから供給されます。

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  • 2016.11.02 UPDATE

    その他FPGA開発ボード [HTG-747] Xilinx Virtex-7 V2000T FPGAを4つ搭載した、ASIC / SOCのエミュレーションとプロトタイピングに最適なプラットフォーム。 FPGA select I/Oバンク x3とシリアルトランシーバ x1を使用することで、各FPGA間で広い通信バスを使うことが可能な上、V7-FMCモジュール(HTG-777)のホストとして動作することが可能(最大4個)で、FPGAシステムの大規模クラスタを提供します。

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  • 2016.11.02 UPDATE

    高速ネットワーク対応FPGA開発ボード [HTG-828] Xilinx Virtex UltraScale VU080、VU095、VU125、VU160、VU190 FPGAに対応した100Gbpsネットワーク対応のFPGA開発ボード。 Vita57準拠FMCポートと高性能なZ-RAYポートを使用して機能を追加することも可能です。

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  • 2018.06.01 UPDATE

    IoT機器に最適なプライベートLoRaの簡単スターターキットが登場! 入門キットとして、LoRaの基礎知識から、ツールの導入、開発環境の使い方まで一連の習得が可能です。 ★TELEC認証取得済み ★STM32-Nucleoと接続可能(Arduino規格に準拠) ★コマンド入力で簡単操作 ★RFLink社製モジュールに対応 ■LoRaの特徴 • 「Long Range」(長距離)の略で、低速ながら、省電力で遠くまでデータを飛ばすことができるサブギガ(Sub-GHz)無線の技術です。 • 障害物や電波干渉にも強く、市街地でも安定した通信が可能です。 ■プライベートLoRaってご存知ですか? • LoRaには、プライベートLoRaとLoRaWANの大きく2種類があります。 ※Welcome-Kit LoRaは「プライベートLoRa」に対応しています。 • LoRaWANは、規格を遵守することで、大規模なネットワークを構築できるメリットがありますが、専用のネットワークサーバーが必要になる等、コストがかさみます。 一方、プライベートLoRaでは、煩雑なルールに縛られない、小規模なLoRaネットワーク(自社機器間の通信など)をシンプルに構築したい方にオススメです。 • 必要最低限の実装で済むため、一般的にLoRaWANと比較して、低コスト且つ低消費電力を実現できます。電池で長時間駆動したいアプリにも最適です。

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  • 2016.01.07 UPDATE

    ARM社の認定プログラムに沿ったセミナです。 ARM Cortex-M3/M4プロセッサコアを含むシステム上で動作するソフトウェアを開発する際に、 考慮する必要のある事項を習得できます。 【1日目】  1.ARMv7-M アーキテクチャ紹介  2.Cortex-M3/M4 プロセッサコア  3.マイクロコントローラのツール概要  4.ARMv7-M アセンブラ言語  5.Cortex-M3/M4メモリシステム 【2日目】  6.ARMv7-M 例外ハンドリング  7.Cortex-M3/M4 ソフトウェアエンジニアガイド  8.ARMv7-M コンパイラのヒントと情報  9.ARMv7-M リンカとライブラリのヒントと情報 【3日目】  10.レガシコードからCortex-M3への移植  11.Cortex-M 組み込みソフトウェア開発  12.Cortex-M3 デバッグとトレース

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  • 2016.03.08 UPDATE

    顔認証エンジン&顔認証システムソリューション データテクノロジーは、アヨニックス株式会社の先端顔認識技術に基づいて開発された顔認識ソフトウェアや各種顔認識ソリューションを流通・リテール分野、オートモーティブ分野、セキュリティシステム分野等、様々なマーケットにご提案、ご提供します。

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  • 2017.03.15 UPDATE

    【製品概要】 光学技術を使った、映像・物体の空中結像を実現し、操作が可能 (表示デバイスを各種レンズを用いて空中上に結像し、モーションキャプチャデバイスで結像上の映像を操作) 【製品詳細】 ・外光の影響を受けにくい ・視点・視野角を限定することが可能 ・モーションキャプチャデバイスの組合せで映像を操作

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  • 2016.09.20 UPDATE

    新SoC『i.MX 6UltraLite』を搭載したスタータボードをリリース致しました。 ※i.MX 6UltraLite…最大528MHzで動作するARM® Cortex®-A7コアを高度に実装する、 高性能かつ超高効率のプロセッサ・ファミリです。 i.MX6UL i.MX6Ultralite ■ PMIC NXP PF3000 ■ LINUX 3.14.28 ■ 低消費電力で高性能

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  • 2018.05.30 UPDATE

    深度センサーを使わない、高精度AI骨格検出システム 「VisionPose(ビジョンポーズ)」を開発 ヒートマップ解析によるジョイント検出およびグループ化技術を応用した ボーン検出システム「VisionPose(ビジョンポーズ)」を開発しています。 従来のKinectや他の深度センサー付きカメラに頼らず、ディープラーニング(深層学習/DeepLearning)を使用し、WEBカメラ(RGBカメラ)のみで人間の骨格や深度情報を検出することが可能です。 販売中止になったKinectの代替案としての利用が期待できます。 現在はスマートフォン上(CoreMLなど)でも動作できるようにモデルの軽量化(Knowledge Distillation)を行い軽量高速化を図っています。今後は一般ユーザーでも使用できるよう、クラウド上からのサービスも検討しています。

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